32歳独身男性営業職の出会いアプリ日記

仕事ばかりに集中した生活をしていますので、私はずっと彼女がいない状況が続いていました。
学校を卒業してから営業の仕事を始めたのですが、仕事をする毎日だったので、自宅に帰るとご飯を食べてお風呂に入ってすぐに眠ってしまう生活が続いていました。
それでもあまり不安がなかったのですが、両親からは結婚はまだかといつも聞かれていました。
聞かれた時は、いつも適当に流していたのですが、自分自身の年齢が30代に入ってからは、早く結婚をしなければいけないという危機感に変わりました。

そのためには出会いを探さないといけないのですが、私の職場は圧倒的に男性が多いので、職場で出会いを探すことは出来ない状況でした。
職場で出会いを探すことが出来ませんので、ナンパでもしてみようとも考えたのですが、全く効率的ではないので止めました。
考えた末に、スマホを所有していましたので出会いアプリを利用することにしました。

スマホの出会いアプリは色々あるのですが、ハッピーメールを利用することにしました。
ハッピーメールは、女性の利用者も比較的多い出会いアプリですので、すぐに出会いを見付けることが出来ると思ったからです。
スマホで利用していましたので、すぐに連絡先を聞くことが出来るのも出会いアプリの便利なところでした。

最初はハッピーメール内で連絡を取るのですが、あまりすぐに連絡先を聞くと相手に引かれてしまうと思ったので、しばらくハッピーメール内で連絡を取るようにして、相手を安心させるように心掛けました。
ハッピーメールは、自分がタイプのような子を選んでメッセージを送ることが出来ますし、住んでいる場所に近いところでも検索して探すことが出来ますので、とても便利に利用することが出来ました。

利用してすぐに数人の女性と連絡を取ることが出来ましたので、利用して良かったです。
出会った女性の中の一人と、現在お付き合いをしていますので、これから結婚に向けて頑張ろうと思っています。

28歳主婦パートのセックスレス日記

私がJメールを利用するようになったのは半年程前からです。
結婚して3年になる旦那と一年ほど前からセックスレスになってしまったのが、Jメールを利用したきっかけでした。

旦那とセックスレスになったばかりの頃は、ムード作りを頑張ってみたり、少し過激な下着を買ってみたりと自分なりに努力をしましたが、それでも効果はなく、半年程前から旦那とそういうことをするのはもう無理なんだなと諦めました。
ですが諦めたものの、セックスレスになった原因は自分にあるのか、自分はもう女性として終わっているのか、これ以上ないくらいに悩みました。
そして、自分はまだ女性としての魅力があるのか試してみたいという思いと、まだ枯れたくないという思いからJメールを利用することにしたのです。

Jメールのプロフィールに、率直にセフレを募集していてお互い後腐れのない関係を希望していると書くと、すぐに男性からメールが届きました。
何人かの男性からメールが届き、私はその中から既婚者の男性に返信をし、できる範囲で会っても大丈夫そうか確認をしました。
そして、初めて男性と会う日、わたし達は身体の関係だけという話をしていたので、食事もとらずにホテルに直行しました。
お互い既婚者で年齢も近かったため、話は弾みましたが、私は女性として見てもらえるかとても不安でした。
しかし、その不安は無用だったようで、男性はホテルについてしばらくするともう我慢できないといった感じで私を優しく抱いてくれました。

私は男性に抱かれる喜びを一年ぶりに深く感じました。
そして、このまま旦那とできないのならセフレをつくろうと強く思いました。
いくら身体だけの関係とは言え、浮気になるのは重々承知しています。
ですが、それよりも女性としての喜びを私は諦めることができませんでした。

このときの男性とはセフレとして二週間に一度程度ホテルで肌を合わせています。
そして、この男性以外にJメールで出会った別の男性ともセフレとして月に2回ほど抱き合っています。
旦那とはセックスレスでも、このセフレの男性達のおかげで私はむなしさから解放されました。